赤坂メンタルクリニックとは・・・
当クリニックでは、精神科は明らかに受診したほうが良いという人ばかりが訪れるところではないと考えています。むしろ、職場や家庭の中で、傍目には健康な人となんら変わらない生活を送りながらも、心の中では生き難さや不安を感じ、それを誰にも打ち明けられずに苦しんでいる、そんな孤独な現代人の強い味方でありたいと考えています。そのため、そのような方々のニーズを考え、敢えて場所を少々奥まった、飲食店などの多く入ったビルの中に構えました。また、クリニック内のインテリアも、病院という無機質な雰囲気をなくすため、暖かみのある木目調で統一しております。
このような『病院らしからぬ場所』ということをコンセプトにした理由の一つは、院長の経歴にあります。アメリカ留学やシティバンク銀行への就職、精神科医への志しの転向など、やや風変わりとも言える人生の中で、数々の局面や挫折を経験してきた院長だからこそ理解のできる、社会生活を送って行くうえで苦悩する人々の側に立ったクリニックづくりを心がけております。 |
| 例えば下記のようなことでお困りではないでしょうか? |
●人間関係で困っていませんか?
家庭で、学校で、職場で、恋人と、友人と、・・・ |
●自分の居場所がありますか?
(自分が安心してもいいと感じられる場所) |
●大切な人、物などを失ったことで、立ち直れずにいませんか?
配偶者、親、子供、ペット、リストラ、・・・ |
●被害を受けている、あるいは受けた心の傷で苦しんでいませんか?
いじめ、セクハラ、ストーカー、家庭内暴力、児童虐待、性的虐待 |
●自分自身で納得のいかない不安やおそれを感じていませんか?
登校、出社、帰宅、恋愛、乗り物、・・・ |
●何かに依存してしまう自分に困っていませんか?
アルコール、ドラッグ、食べ物、恋愛、セックス、ギャンブル、ショッピング、・・・ |
| ●人に言いにくい自分の性(生活)のことで独り思い悩んでいませんか? |
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